導入事例
大和ハウスフィナンシャル株式会社 様

大和ハウスフィナンシャル株式会社 様

Capy パズル CAPTCHAの導入事例

大和ハウスグループ唯一の金融サービス会社。『カード番号』を守る新たな手法。

■ 導入のポイント

  • 共同出資社のクレディセゾンも利用。安心の導入実績。
  • ユーザビリティを損なわずに“カード番号”を守れる仕組み。
  • 担当エンジニアが1名のみでも、簡単に導入できる利便性。

■ 導入の効果

  • 導入後、ユーザークレーム“ゼロ”でセキュリティ対策を実現。
  • ログイン時に煩わしいセキュリティ対策が「ちょっと楽しく」
  • セキュリティへの姿勢を社外にアピールすることに成功。
  • 企業のロイヤリティUPに貢献。

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導入事例より(インタビューの一部を公開)

利便性をそのままに、“入金管理情報”を守るため。

Q. CapyCAPTCHA導入サイトについて教えてください

A. ゆくゆくは5つくらいまで導入先を増やす予定ですが、現在は2つのサイトに導入しています。 1つは、法人向けの「クレジット精算システムのWEB照会サイト」に。 最近クレジットカードを始め、QRコード・電子マネー・ポイント決済など、いろいろな決済手段が増えてきましたよね。 しかも発行会社も多種多様で、実は企業側の入金管理が非常に大変になってきています。 そこで、決済事業者から伝送される入金情報や精算データを集約し、見やすい形で提供するのが弊社の「おまとめサービス」。
同様のおまとめサービスは他社ではあまり行っていないということもあり、 「入金管理が便利になった。」と、ご好評頂いているサービスです。
もう1つCAPTCHAを導入したのは、会員対象のお問い合わせフォームです。 弊社も決済事業者として登録している「キャッシュレス・消費者還元事業」がスタートしました。 「これを機会に、WEB上でしっかりお客さまの疑問を受けられるもの作ろう!」となり、新しくお問い合わせフォームを設置。そこへ、ボットからの攻撃を防ぐために導入しました。

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